2011年12月6日火曜日


三号館後ろ
 いつから熊本の冬を来た!
木の葉の色はほとんど変えるようになっています。
緑の葉は黄色と赤色の葉を変えてなりました。

今日の授業で『一命』の問題みんなさんを話しました。
今その問題、台湾で随分増えているので、新学期の時にその問題がいつも学生し、両親し、誰も一番心配しています。

皆さんは『怪物家長』と『單親家庭』と言う名詞聞いたことがありますか?
台湾で『怪物家長』と言うのは、『両親は自分の子供がまもすぎる事』と言う事です。
『單親家庭』と言うのは『何の理由で、子供たちが父 (母)だけを育っています』と言うことです。
そんなの子は時々悲観的で、自分のことは恥じている誰が知られたくないので、一命する経験がかもしかしてあります。
『一命させる』と『一命される』のは色々理由があるけど、
何でその問題はいつも存在している、
これは皆さんを考えられると思います。

十四号館前で

1 件のコメント:

  1. イジメは万国共通の問題ではないかと思います。「怪物家長」は、日本で言う「モンスター・ペーレント」(monster parent)のことではないかと思います。

    イジメの理由についてもう少し話をするといいのではないか、と思います。来週もよろしくお願いします。

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